過払い金案件は完済していても現在残高が残っていても信用情報に傷が付かない(ブラックにならない)方法で対処出来ます。(要審査)
過払い金返還請求に特化した真下法律事務所はどのようなケースのご相談にもスピーディーに対応し、できるだけ多くの過払い金を取り戻します。ご相談者の中には、「まさか借金がゼロになって、500万近く戻って来るなんて!」と驚かれる方も。
一人で悩まず、まずは専門の弁護士にご相談ください。
- 受任後はその日のうちに業者に受任通知を発送します。
- 費用・報酬は依頼者の状況で検討させていただきます。
- ご予約をして来所いただいた場合、お待たせ致しません。
- 各金融業者から取引履歴が届いた時点で即、利息制限法に計算し直します。
- 手続きは簡単、約15~30分の受付で、原則は一度だけの来所でOK。
- 契約書類、領収書等、全く書類が無くても問題なく引き受けます。
貸金業者の必要経費は意外と多くかかります。
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結論として これだけの経費がかかって利益を出すのは至難であり、充分倒産も予期される状態だと言っても過言ではありません。 |
毎年、貸付融資をストップする業者の数が増加しています。金融業者がお金を貸さないということ、つまりは廃業に向かって進行しているとしか予測できません。
裁判をしても払わずひらき直っている業者や差し押さえする財産も無い業者が増加傾向にあります。
出来るだけ安くと考えるのは当然のことです。しかし、法定利息計算の計算方法は一通りではなく、どの計算方法によるかで過払金の額は大きく変わります。また、こちらからどんどん請求しないと話し合いに応じない業者も多く、より多く早く戻ってくるには熟知した方法が不可欠です。
業者もA弁護士には80%で和解、B弁護士には90%で和解などと基準を設定しているところが多いのも事実です。あくまでも交渉事ですので粘り強い弁護士には多く、過去低い基準で和解した弁護士には安くと足元を見てきます。安かろう悪かろうでは逆に損する結果になり兼ねます。
当事務所に寄せられる他の法律事務所に対する苦情の一部です。ご依頼時にご確認されることをお勧めいたします。
- 過払い金返還請求の受任後一週間で、金融業者から督促の電話が入った。
- 受任後、三ヶ月経過するがまだ取引明細も取り寄せていない。
- 申し込みの為事務所へ訪所したが、二時間も待たされた。
- 申し込みの為事務所へ訪所したが、契約するのに三時間掛かった。
- 申し込みの為事務所へ訪所したが、何十枚も契約するのに書類を書かされた。
- 受任後、半年が経過するがどうなっているのか何も言って来ず、不安。
- 過払い金が返還されたが、返却するのに約一ヶ月掛かると言われた。
- 総ての金融業者より過払い金が返却されてから返すと言われた。
- 過払い金が返却されるのに、任意和解で二年間掛かった。
- 費用・報酬はご依頼者の状況で検討させていただきます。
- ご予約をして来所いただいた場合、お待たせしません。
- 各金融業者から取引履歴が届いた時点で即、利息制限法に計算し直します。
- 契約書類・領収書等、全く書類がなくても問題なく引き受けます。
過払い金返還請求でお金が戻って来るまでの時間
- 全てスムーズに進み業者の話し合いにより和解をした場合
2ヶ月~4ヶ月 - 一般的なケースで業者との話し合いにより和解をした場合
4ヶ月~1年 - 取引履歴を出さない・金額の相違等により遅れて和解をした場合
5ヶ月~期限不明 - 訴訟になった場合
5ヶ月~期限不明
過払い金返還請求の流れとは?
来所は原則1度のみ、手続きは約15〜30分で完了します。ご相談から過払い金が戻ってくるまでの詳しい流れについてこちら。
過払い金返還請求のメリット・デメリットとは?
メリットとデメリットの両方をきちんと理解することで、問題解決がよりスムーズになります。詳しくはこちら





